いい住まいをつくる
  • いい住まいをつくる
  • 住まいを見る
  • 成功する住まいづくり
  • 携わる人々
  • 会社案内
  • お問い合わせ

HOME > いい住まいをつくる

いい住まいをつくる

大栄工業は

当社は皆様に支えられ、創業より110余年を経過しております。 元は大工として生業し、お抱え大工として細かな補修から、新築・増改築までを全て行っておりました。当社の社名である『大栄工業』は先代の尾身信蔵が会社創設にあたり、我々の原点でもある大工の名を社名に残そうとつけられたものです。

 

 

 

大栄工業の住まいづくり

大栄工業では長く安心して快適に暮らせる「百年住宅」の住まいづくりを目指しています。
日本の住宅は寿命が短く、高い買い物にもかかわらず後世に残すという文化が残念ながらなくなってきました。住宅供給を早期拡大するために早い工期で家を造ることが主流になり、無機質な外観や決まった箱に収められた間取りなどがその原因かと思われます。百年住宅は建てた家がそのまま100年間何もしなくても建ち続けますという商品ではありません。新築の時から長く、心地良く住まえるためにどうしたら良いか、という考えを取り入れたものなのです。それには、時代を超えたデザイン性、家族構成の変化にともなう間取りの変更の容易さ、コスト、耐震性、耐久性、メンテナンスなどを踏まえた取組みなのです。
また建築後のメンテナンスはとても重要だと考えています。『百年住宅』への取組みの第2ステージは建て主さんと一緒になって家をお守りすることなのです。

出入りの大工という考え方

創業当時のお抱え大工のように、建築から補修までを長く心地良く、そして安心して暮らせるよう住まいを守っていく事は大栄工業の使命です。この使命を全うする為に、定期的なメンテナンスはもちろん、困った時にはすぐに駆けつけられるようにしています。

 

 

 

「木」へのこだわり  「なじみの大工」が出発点

お問い合わせ・資料請求・見学会の申し込みはこちら